【現場レポート】養生で差がつく!外壁塗装の仕上がりを左右する丁寧な仕事

こんにちは、アートペイントの永田きよです^^
今日は「養生」の工程に入りました。

玄関ドア、窓、室外機、大切な植物たち…
塗装しない部分をビニールやテープで丁寧に覆っていく作業です。これを「養生」といいます。

一見地味な作業に見えるかもしれませんが、実はこの工程、塗装の仕上がりを左右するほど大事なんです。

ビニールの端をピシーッと真っ直ぐに貼る。
その直線が揃うと、現場全体の空気がピリッと引き締まります。

「ここの職人さん、丁寧ね!」
そんなふうに思っていただける理由は、こういった下準備に表れていることが多いんですよ^^

養生中は、しばらく窓が開けられなかったり、生活にちょっと不便が出るかもしれないので申し訳ないなと思いつつ・・・

でも、この工程をしっかり丁寧に行うことで、塗料の飛散を防ぎ、仕上がりに差が出ます。

養生は、仕上がりの美しさとおうちを守るための大切な下準備。
アートペイントでは、見えないところにもちゃんと手をかけて、ひとつひとつ丁寧に仕上げています^^

塗装屋の嫁

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